あごは大切です あごの健康維持こそが、体の健康維持につながります

土川歯科医院ロゴ

 
(〒465-0093)愛知県名古屋市名東区一社1丁目78
Tel:052-703-0828 Fax:052-703-0807
サイトマップ | お問い合せ
 

真夏の課題2 [土川歯科医院について]

前回のお約束通り「真夏の課題 2」を書いています。
もう一度繰り返します。

「自分の歯で末永く噛み続けたい」
この患者さんの願いを受け止める。
その場合、我々歯科医師はどう振る舞うのか。

その答えになるかどうか、…。
先頃新しいユニットを入れました。
「ユニット」とは歯科の診療台のことです。
患者さんはその上に座ってもらいます。
その背凭れが倒れてはじまります。
辛い医療もここから始まるのです。

痛みを持った患者さんには、症状の軽減を図ります。
そのために、まず咬合調整を行います。
「咬合」については、このブログでもたくさん書いています。
参考にしてください。
当たるところを少しでも削っておけば、咬んだときに痛みが和らぎます。
そして、急に怖い治療へと突入することは防げられるのです。
患者さんの心理面をよく考慮することなのです。
10Aug7

Posted by 土川院長 at 08時41分   TrackBack ( 0 )   Comment ( 0 )

トラックバック

トラックバックURL

http://www.kamu-kamu.jp/tb.php?ID=300

コメント

コメント投稿フォーム

名前: (この情報をCookieに保存させたい場合にチェック)
メールアドレス: (表示はされません)
URL: (名前にリンクされて利用されます)
コメント:
パスワード: (削除時に利用)

ページのトップへ ページのトップへ

ご来院前には、顎に関するご相談は下記のお電話までお気軽にどうぞ
水曜、日曜、祝祭日を除くフリーダイヤル

検索

上記の検索結果のRSS情報です RSS1.0

カテゴリーリスト

最近の記事

最近のトラックバック

RSS1.0

[Login]


powered by a-blog
Copyright (C) 2006 to Current Year 土川歯科医院 All rights reserved.