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老後と口腔ケアー2 [加齢]

前回に継続して、健やかに活きるがテーマです。
このことを記事にしていこうと、思います。
前項で、介護現場でも口腔ケアーが語られます。その重要性が、強調されているのです。
ここでは、そのことを具体的にみてみましょう。

口腔健康グッズには、以下の物があります。
まず、食べられる歯磨き。
電動歯ブラシ。
虫歯チェッカーとしての細菌カウンターなどなど。

二千億円の市場規模があるそうなのです。
これらは、口腔ケアー用品の専門メーカーだけではありません。
他業種も参入しようという機運が視てとれます。

そこで、NHKは『サキどり』でアンケートを行いました。
その結果はいかがでしょうか。
次項で、また詳しくみていきたいと思います。

メディアでも口腔ケアーは広く、深く取り上げられています。
健やかに活きることは、土手も重要ですね。
14Nov06

Posted by 土川院長 at 17時08分   TrackBack ( 0 )   Comment ( 0 )

老後と口腔ケアー [加齢]

老後、健やかに活きたいものですね。
そこには何か対策めいたことがあるのでしょうか。
このテーマに沿って、NHKの番組『サキどり』が放映されました。
「お口の健康が未来を変える!」
と題してです。
そこでは、口腔ケアーの重要性を説いていました。
これをテーマにした内容の番組を放映しました。

これについて、患者さんからお話を伺ったのです。
そこで、早速調べて、この記事を書きました。
いかがそのURLです。

http://www.nhk.or.jp/sakidori/backnumber/141026.html

ここから、その一部を紹介します。

(介護の学術大会開催)
全国から医療や介護の関係者六千人が集まりました。
なかでもひときわ盛況だったのが、口腔ケアに関する講演。
会場内では、最新口腔ケアグッズの展示会も開催…。


介護でも、口腔ケアーの重要性を認識しているそうです。
介護の局面でも口腔ケアーがとても重要なのですね。

さて、この項は、まだまだ続きます。
14Oct27

Posted by 土川院長 at 15時07分   TrackBack ( 0 )   Comment ( 0 )

加齢と矯正 [加齢]

歯列矯正を還暦が過ぎてから、受けられた。
そういう患者さんがありました。

歯列矯正の適正な時期。
そういったことがあるでしょうか。
矯正とは、成長期の不正歯列を、直そうとする手法です。
これが老齢期に入ろうとする方でした。
このような方への手法としては、どうでしょうか。

結論からいうと、無理があるように思われました。

この方の場合には、歯列矯正後どういうことが起きたでしょうか。
歯周病で一本歯を喪しないました。
そして、今また咬合性外傷で歯茎が腫れました。
歯列矯正によってアーチに無理がかかったみたいなのです。
歯列の崩壊に拍車をかけたのでしょうか。
その恐れ無しとはできないもののようです。
14Oct18

Posted by 土川院長 at 09時44分   TrackBack ( 0 )   Comment ( 0 )

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